2009,07,25, Saturday/yoko
最善の方法とは…悩みの中

先日、 早朝のこと。
戸を開けてあげると、 前のめりに転がりそうになりながら夢中でベランダに走り出していく ぴぃ。
外ではたくさんの野鳥の鳴き声。 鳥たちが朝の営みのために元気に飛び交ってます。
その声と姿に向かって、 必死の呼び鳴きを続けるぴぃ。
この小さな体のドコからこんな大きな声が出るんだろう。 たとえカラスの鳴き声であろうと、 必死に呼ぶ。
やがて、 朝の鳥たちの祭典が一段落するころ、 頭上を二羽のスズメが横切っていきました。 その二羽に向かって、 精一杯首を伸ばして渾身の力で呼び鳴き。
でも… だれも ぴぃの鳴き声に応えてはくれない。
響いてるのが自分の鳴き声だけと気づいたのか、 それはそれは寂しそうに、 最後に小さな小さな声で 「ピィ・・・」 と一声。 あたりに漂う静けさ。 そして下を向きました。
仲間・・・欲しいよね、 ぴぃ。
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2009,07,12, Sunday/yoko
甘酸っぱい いちごじゃむ

ワタシがまだまだチビっこかった頃、 ハイカラな料理とは無縁だったうちの母が、 ある日突然イチゴジャムを作った。 青果市場に出入りできた父が、 売り物にならないようなくずイチゴを大量に買ってきた模様。
どでかい鍋でコトコトコトコト…。 小さな我が家に何日も甘酸っぱい匂いが漂ってて子供心にウキウキした。 近所に住んでた幼馴染の男の子もやってきて縁側で一緒に食べる。 美味しかったなぁ… あのジャム。
食が細くてあんまり食べない子だったワタシ。 ましてお菓子とか甘いものは今でもそれほど食べない。 酒好きだし (爆)
喜んで食べるワタシを、 きっと母も喜んだんだろう。 「いっぱいあるよ」 と母の声。
旅先で 「手作りイチゴジャム」 を買ってみるけど、 どんなに高くてもあの味じゃない。 ただ砂糖を入れて煮るだけなのにね。
何年かにいっぺんくらいだけど、 作ってみる。 いろんな人がいろんな形で持ってるだろう、 甘酸っぱい想い出が蘇る食べ物。 わたしの場合… 母が作ったいちごジャム。
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2009,07,06, Monday/yoko
where is pi3
飼い主とのお遊びの一つ。
顔を隠して 「ぴぃさん どこ~?」 と言うといそいそとやってきて、 顔の前まで来て一鳴き。
「ぴぃさん、 めっけ!」 というとピョンピョン飛びで喜びの表現。
なぜか、 普通に 「おいで」 だと、 来ないこともある。
顔を隠して 「ぴぃさん どこ~?」 と言うといそいそとやってきて、 顔の前まで来て一鳴き。
「ぴぃさん、 めっけ!」 というとピョンピョン飛びで喜びの表現。
なぜか、 普通に 「おいで」 だと、 来ないこともある。
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2009,07,06, Monday/yoko
ドイツからの鳥グッズ ヤナギの枝
え~っと、 昨日は朝の4時半には起こされまして…仕方ないので、 早朝5時からチマチマと ぴぃさんグッズ の製作にいそしみました。 おかげサマで腰が死にそうです…。
(ドイツの!) ヤナギの枝を使って作った 「カジって遊ぼうランド」

すんごい贅沢なんですけど… あっという間に飽きられた。。。


すんごい贅沢なんですけど… あっという間に飽きられた。。。

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2009,07,05, Sunday/yoko
He conquered madplant

ドイツの 「とりきち横丁」 さんから届いた 洋ナシの形のフィードカップ。
ちょっと怖いのと、 どう頭を入れたらいいのかで相当悩んでます。
無駄に長い飼い主の自己満足動画どすぇ
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